どうやらグラスボンバーの1番人気が確定しそうだ。それほど素晴らしいパフォーマンスをしてくれた。Wコースで67.1−51.5−38.0−12.6と、追い出すとスッと重心が沈み、併走馬をアッという間に置き去りにしてしまう、しびれるような動きを披露した。尾形調教師も「勝ちにいく競馬をさせる。」と並々ならぬ自信を持っている様子。よほどのアクシデントがない限り負けない?
栗東組では、菊花賞以来となるフサイチアウステルがDWコース(重)で81.9−67.0−53.7−40.4−12.2、こちらも併走馬に先着と、休み明けにしては上々の動きを披露。臨戦態勢は整っている。
実績馬シルクフェイマスは半年ぶりの京都金杯から中1週。こちらもDWコースを単走65.6−51.4−38.6−13.2と意欲的に追っている。全盛時にはまだまだだけど、片目くらいは開けて見てもいいのかな?
有馬以来となるオペラシチーは同じくDWコースで併せ馬。84.1−67.9−53.2−39.0−12.0とまずまず。直線併走馬に手応えで見劣るも、しぶといしぶとい。最後まで抜かせず併入。このあと変わってくるかもしれない。
美浦に戻ると、展開のカギを握るメジロマントルは中山金杯から中1週も坂路で併せ馬。58.3−37.5−12.4とまずまずの動きを披露。単騎逃げが打てそうなだけに注意は必要かな?
メジロマントルと同じ大久保洋厩舎のもう1頭、ハイアーゲームは坂路で単走。2ヶ月と間隔は開いたが55.5−36.9−11.5としまいを伸ばす。ただタイムほどの迫力は感じられず、う〜ん、どうしよう?
シェイクマイハートはWコースで併走馬に先着。68.1−52.6−38.5−13.2と好調はキープしている。
2年連続3着馬ユキノサンロイヤルもWコースで併せ馬。中山金杯から中1週もムチにこたえて上々の動き。64.6−50.2−37.0−12.9とここ照準で3年連続を狙っている?
ニシノサブライムも万葉Sから中1週だが、芝コース(稍)での単走追い。ただ64.7−49.9−36.9−12.7ともう一歩かな?
気になったのはコスモインペリアル。前走1年ぶりも3着と好走し中3週での参戦だが、坂路で単走52.0−37.6−12.8と、タイムは平凡もそれ以上に躍動感ある雰囲気が感じられ、密かに狙ってみたいな〜なんて・・・。
エルノヴァ 連闘【0200】
おそらく軽めに乗られる。
オペラシチー 中3週【2021】
グラスボンバー 中3週【1412】
コスモインペリアル 中3週【2111】
シェイクマイハート 中1週【1213】
シルクフェイマス 中1週【2203】
ニシノサブライム 中1週【0213】
ハイアーゲーム 2ヶ月【1000】
フサイチアウステル 4ヶ月【0000】
メジロマントル 中1週【1100】
ユキノサンロイヤル 中1週【20111】
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僕がやっているダウジングは、振り子を
使うダウジングです。
『テレビのチカラ』という番組で、超能力者が使うような感じのものです。
おたがい当たるといいですね。 では。